「省エネ」を実現しながら、
一次エネルギー※1消費量の20%以上を削減。
トラストレジデンス鳥栖古野町は、
ZEH-M Oriented認定マンションです。
ZEH-M Orientedとは地球温暖化対策のために、エネルギーをできるだけ使わないマンションのことをいいます。外壁などの断熱性能を高め、高効率な設備の導入によって快適な室内環境を保ちつつ、共用部を含むマンション全体での一次エネルギー消費量を20%以上削減。CO₂の排出と光熱費を抑えながら、快適性の向上を図ります。「トラストレジデンス鳥栖古野町」は、ZEH-MOrientedの基準を満たしています。快適に暮らすだけで、経済的で環境にやさしい日々を実現します。
BELS(ベルス)とは、建築物省エネルギー性能表示制度のことで、省エネ性能を第三者評価機関が評価し、認定する制度です。
※この表示は、住棟全体の評価であり、各住戸の評価ではありません。
※上記の数値は一棟全体の評価です。
断熱性の大幅な向上により、冬は暖かく、夏は涼しく、そして快適に。特に冬場は、断熱化による部屋の温度差を抑え、ヒートショックのリスク軽減につながります。家族がいつも心地よく、健康的に暮らせる住空間が生まれます。
世界全体で脱炭素社会の実現に取り組んでいるいま、一次エネルギーの排出を抑えることで、すみやすい未来を育む一助となります。
※出典:環境省「2050年度を見据えた温室効果ガスの大幅削減に向けて」2017年10月/日本の約束草案のポイントより
すべての窓のガラスには、2枚の板ガラスの間に乾燥空気(一部ガス)を封入したガラスを採用。優れた断熱効果で冬は暖かく、夏は冷房効率を高め、省エネに貢献します。結露しにくく、紫外線もカットするので、家具やカーペットなどの色褪せを抑えます。
※1:一次エネルギーとは、化石燃料、水力発電、太陽光発電など自然から得られるエネルギーのことです。※ZEH水準省エネ住宅や低炭素住宅の最新の税制優遇の詳細につきましては、国土交通省HPをご覧ください。